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逆算で「隠れた課題」に気づかせる提案力
ゴールから逆算し仮説を立てて提案する「IBM流」提案組織開発メソッド
仮説を組み立て、ゴールから逆算して主導権を握るチームへ
属人的なセンスに頼らず、必然の合意を生み出す仕組み
中間層を引き上げ、組織全体の提案力を底上げする
ー 売れる提案メソッド ー
Method

伸びている会社は“提案力が強い”という事実。
仕組みと仕掛けで中間層を引き上げて
「デキる人以上」にする法人営業メソッド
提案力強化は企業にとって売上げだけでなく企業の存続を左右する重要な経営課題ひとつです。伸び続けてる・存続し続けている企業は提案の質の向上に教育に時間とお金をかけているもの事実です。IBMが提案力の高い組織である理由は仕組みと仕掛けをつくり愚直に運用し続けていることにあります。事実、アメリカ系IT企業はIBM流の提案力強化の仕組み仕掛けをを自社に取り入れて成果を出しています。また、中小企業や着物といった老舗企業でもIBM流で成果を出しています。N.K.ナーツの提案力強化のメソッドのベースは、IBM流の仕組み仕掛けの中でもすぐに取り入れるものをメソッド化したものです。根底にはお客様の課題を解決し、お客様の企業と担当者から喜ばれ、会社の売上も利益もあがるというWin Win Winの考え方があります。顧客理解を重視した、持続的な成功に繋がるメソッドを実践の場で活用することにより提案力の高い組織になり、売上拡大や顧客満足度の向上が可能となります。
